オタク?なバイオリニスト岡部磨知(おかべ まち)がアド街ック天国に出演

美人バイオリニストとして、話題になった岡部磨知(おかべまち)さんが、出没!アド街ック天国~水戸編に出演します。

なにやら、家には3000冊のマンガがあるとか。

自分もアニメは良く見るので、気になって調べてみました。

それでは、さっそく

スポンサードリンク

オタク?なバイオリニスト岡部眞知さんのプロフィール

出典:アメーバブログ

生年月日:1984年3月23日

血液型:AB

出身地:茨城県日立市

身長:161cm

職業:バイオリニスト(クラシック)

趣味:マンガを読むこと(3000冊所持)、お酒、おつまみ作り、ネコ、激辛料理

特技:マンガの速読

岡部眞知さんの推しマンガ

  • 「高台家の人々」・・・趣味が「妄想」の地味めなOLと、人の心が読めるイケメン社員が付き合う話。
  • 「にがくてあまい」・・・料理下手、ジャンクフード好きなOLと、料理上手、男が好きな美術教師(男)が一緒に暮らすコメディ。
  • 「東京喰種トーキョーグール」・・・人間と、人肉を食す喰種(グール)が争う中、共存を模索する主人公の葛藤を独特の世界観で描いた作品。

マンガから作曲

「G線上のあなたと私」・・・寿退社当日に、婚約を破棄された元OLが、立ち寄った店で「G線上のアリア」に癒され、これを弾きたいと思い、大人のバイオリン教室に通うお話。

この漫画からインスピレーションを受け「g」という曲を書いたそうです。

自分がやってる趣味のマンガは気になりますよね。バイオリンとか、ピンポイントなのもあるんですね。

その他

  • 「このマンガがすごい! 2016」に記事を書いている。
  • 「風邪で寝込んだ2日で、50~60冊買ってしまった。何万使ったのか・・」といったコメントをしてます。

バイオリン界を盛り上げたい

という思いがあるようです。

もっと、身近に触れる機会があればいいんですが、楽器全般お高いのでなかなか触れる機会もありませんね。

一般人(僕)から見ると、別世界な感じしてしまう。

最近は、エヴァとか、ゲーム音楽で、クラシック系の音楽も使われ、バイオリンも耳にする機会はあると思います。

人の声が入らない音楽を買う人って、全体からすると少ないと思うので、やはり、アニメやドラマの挿入歌とか当たればいいですよね。

せっかくなので、ちょっと聞いてみましょう。

※バイオリンの出だしは50秒くらいから

出典:Youtube 『人生のメリーゴーランド』弾いてみた【岡部磨知】Violin Cover

評価できる耳も知識もはないんですが、バイオリンの音色はいいですよね。

僕は、久しぶりに、こういうの聞いて、他の動画もいくつか見ちゃいました。

そんな岡部磨知さんがアド街に出演

出身が茨城県ということで、茨城県~水戸の特集に出演します。

都内から、北千住の先、ずーっと行くと水戸に着き、さらに行くと岡部磨知さんの出身地である、日立市にたどり着きます。

水戸は偕楽園が有名ですね。今がちょうど梅の時期なので、カメラ持って訪れてみたい場所です。

刀剣乱舞とのコラボもあるようです。

まとめ

マンガを読むのが好きな岡部眞知さんが、ちょっと身近に感じて調べてみました。

蔵書数から言えば立派なオタクと言えそうですね。

バイオリン界、音楽界の発展を目指し、テレビなどでも活躍中の彼女。

美人というだけでなく、バイオリンの実力もあり、今後も注目です。

スポンサーリンク







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする